Schedule

2026.2.21 NEW!!
■schedule 2026
◇3月16・17日「存在公演」ゲスト石川竜一(写真家) 場所:兵庫
◇4月19日「存在in三鷹天命反転住宅」ゲスト山岡信貴(映画監督) 場所:東京
三鷹天命反転住宅:芸術家/建築家の荒川修作+マドリン・ギンズによる世界で最初に完成した「死なないための住宅」。
◇7月19日「ダンショウ公演inアナキズム食堂」場所:大阪 
※毎月17日前後に「存在」オドリ公演(inコザキ)を必ず開催しています。
詳しいスケジュール(最新)はこちらよりご覧ください
知念大地 Instagram↓
_______

BIG NEWS!!!!

知念大地オドリ支援サイトを「存在公演スタッフ」が立ち上げてくれました。↓↓

本当に嬉しいです。

僕も詩を寄せています。是非サイトをご覧いただき、賛同して頂ける方は背中を押してください。

サイト内で書籍・グッツなども買えます。徐々に増えていくそうです。大地

※毎月17日前後に「存在」オドリ公演を必ず開催しています。
知念大地(オドリ)「存在」公演
場所:coffe stand コザキ(兵庫県豊岡市)
時間:19:30-
料金:無料
詳しいスケジュール(最新)はこちらよりご覧ください
知念大地 Instagram↓
https://www.instagram.com/sizukanakazenosin/
■■■
プロフィール:知念大地
2004年池袋の路上で大道芸と出会い、この道を志す。以降、国内外の大道芸フェスティバルや路上で多数の芸を披露。2013年、深田晃司監督作品、『ほとりの朔子』にダンサー役で出演。2014年、田中泯演出・知念大地単独踊り公演「調査ー土編」(@plan-B)。2020年、野澤和之監督作品、知念大地ドキュメンタリー映画『踊りたい大地の舞』(撮影は舞踏家・土方巽の映画『風の景色』でカメラをまわした堀田泰寛)。21年NHK土曜ドラマ「6畳間のピアノマン」パフォーマンス振付。豊岡演劇祭にて岩田奎(俳人)×知念大地(踊手)「五体」、豊岡劇場にて原始への前衛フェス「縄文にハマる人々」&「cityboy葬(知念大地映像作品)」セット上映。23年-24年、定期裸体公演「LATAI」。
「表現の場で他人の視線を浴びる時、身体は存在から引き剥がされる」この体験を軸に、”見られている”身体を徹底的に解剖。身体と世界が別れていない意識状態を、踊りを通して分かち合う「存在」公演を展開している。芸能者・オドリ手。

ー海外ー

Oerol Festival(オランダ)、アンサンフェスティバル(韓国)、LINZER Pflasterspektakel(オーストリア)、ノンテール(フランス)、ドバイバスカーフェスティバル(ドバイ)、他多数。

ー国内ー

三茶de大道芸フェスティバル、日立国際大道芸フェスティバル、あつぎ国際大道芸フェスティバル、ヘブンアーティストIN渋谷/新宿、高松大道芸フェスティバル、久留米大道芸フェスティバル、野毛大道芸フェスティバル、原始感覚美術祭、あさひAIR、豊岡演劇祭